静岡県富士宮市にあります生花店の「ゆめの木」です。オーナーと忙しい時だけのスタッフ1人の店です
生花・造花・ブリザーブドフラワー・ソープフラワー・おむつケーキ・バルーンラッピング等
幅広く扱っております。生花ではブライダル・アレンジ・花束・スタンド・仏花を、お作りします
皆様の御希望に沿えますよう日々頑張っています。お花と共に癒しの一時を、お届けいたします
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  • 2020.08.30
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  • 2020.08.30
  • Topの季節の花9月はヒガンバナです

  • 2020.08.02
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  • 2020.08.02
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9月の花 ヒガンバナ


ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草である。別名は曼珠沙華
(マンジュシャゲ)、学名からリコリス・ラジアータとも呼ばれる
中国原産で、日本全国の道端や田んぼのあぜなどに群生し、秋の彼岸の
ころに花茎の先に強く反り返った鮮やかな赤い花だけが咲き、秋の終わりに
葉が伸びて夏に枯れるという。多年草としては珍しい性質を持っている
地下の鱗茎(球根)に強い毒性がある有毒植物であるが、かつて救荒作物として
鱗茎のデンプンを毒抜きして食べられていた。彼岸花(ヒガンバナ)の名は秋の彼岸頃
突然に花茎を伸ばして鮮やかな紅色の花が開花することに由来する。別の説には
これを食べた後は「彼岸(死)」しかない、というものもある。別名の曼珠沙華
(マンジュシャゲ)は歌にも歌われたことでも知られ、梵語(サンスクリット語)で
「赤い花」「葉に先立って赤花を咲かせる」という意味から名づけられたといわれている
サンスクリット語 manjusaka の音写であり、『法華経』などの仏典に由来する
また、法華経序品では、釈迦が法華経を説かれた際に、これを祝して天から降った花
(四華)のひとつが曼珠沙華であり花姿は不明だが「赤団華」の漢訳などから
色は赤と想定されている。従って四華の曼陀羅華と同様に、法華経で曼珠沙華は
天上の花という意味もある


wikipedia他抜粋
 
花言葉は「情熱」「諦め」「独立」です



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